Googleがサイト応答速度を加味
Yahooのトップニュースで見つけた情報です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100412-00000006-zdn_ep-sci
Googleが検索アルゴリズムにサイトの応答速度を取り入れるようです。
まぁ比較的簡単な要因ですけど、もちろんサイトによっては対策をしなければならないでしょうね。
Javaはなるべく使わないように・・・って言いたいところですが、多分無理ですね。
稼がないサイトなら可能かもしれないけど、アフィリサイトではまず無理でしょう。
サイト運営者の方々は、Googleのウェブマスターツールに色々役に立ちそうなプログラムがあるようなので、是非使ってみてください。








コメント
Movable TypeやXOOPSなど、動的にサイトを生成しているものよりも静的サイトの方が有利になるんですかね?
私も趣味でサイト運営をしていますが、動的サイトよりも静的サイトの方が明らかに表示速度が速いです。。。
SEO対策もどんどん難しくなりますね。
Posted by リーマン at 2010年5月 3日 00:48
リーマンさん
はじめまして。タカオです。
コメントありがとうございます。
確かに静的サイトの方が表示速度的には有利でしょうね。
独断特殊なスクリプト等を組み込まなければ、おそらく許容範囲内だと思うんですけどね。
本当にSEO対策というものは、ゴールの無い戦いですね(笑
いくら攻めても一向にゴールが見えてきません。
かすかに見えたとしても数カ月もすれば、また遠ざかってしまいます。
でも業者には頼りたくない・・・という所が本音です。
Posted by 管理人 at 2010年5月 6日 14:45
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